2026年11月2日月曜日

誹謗中傷罵詈雑言流言蜚語

 



機微な話題だから、若干の前置き

流言蜚語や誹謗中傷は、為にするネモハモナイ虚言だが、その責任のある部分は「被害者サイド」にもある。

包み隠さずに事実を開示すれは、自ずと消えていく。

口に出さずとも態度で語ることも出来る。


よらしむべし、知らしむべからず、、、のような視点だと、ありもしない事を拡散してくれといっているようなものだ。


......


プロパガンダの基本法則は単純だし、古今東西変わるところがない。

嘘も百回言えば本当になる
衆愚は大きな嘘(あり得ないような虚構)に騙されやすい
一犬虚を吼ゆれば万犬実と伝う

FBのリール動画の代表格が、たわいない勧善懲悪的な短編ストーリーと皇族の誹謗中傷(或いは賛美称揚)咄し

前者はさておき、後者はなんらかの悪意なり政治的な認知戦すら意図しているみたいな、、、


ケッタイな漢字

あり得ないような誤字当て字に読み仮名

奇妙なイントネーション


からして想像出来なくはないが、狙いの筋がよく見えないのですよ。


天皇家の方々は、、、多分「賛美称揚」に値しそうな事に多少は信憑性がありげだ。なんといっても長年の人格攻撃でしかないバッシングを乗り越えたのは紛れもない事実だし、昨今はさすがに皆目耳にしない。

皇嗣家の「アレコレ」は、、、よく分からない。

映像は切り取りだし、肉声は耳にしたことがないから、どれをとっても証拠能力として合理的な疑いを払拭するに至らない。心象としては「学習能力あるいは意欲がなく品位が欠如した浪費癖と虚栄心だけの、、、、」かなあって思われても一概にはって。

でもアタシは確証のない事は口にはしない。


所詮はSNSですからトイレの落書と大差ない。かと言ってオールドメディアは報道の自由度においてG7群の最下位クラスだし、とりわけ「菊のカーテン」のタブーは、中共や北朝鮮レベルかも知れない。

なんにせよ、サブリミナル効果は馬鹿にできない。

無意識のうちに刷り込まれた意識とは、耳元で騒ぎ立てる大声の支配との両輪で、大衆世論をなんとでも操作できるのです。

その先に何があるのか起きるのかは、アタシにはわからない。





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