ウィークリーで同じテーマの惰日記は、さすがにネタも尽きる。ネタはないではないが、品位格式やら自己満足を棄損してまで、、、
ハーフタイムショーの話題はパス。
なんせ知らない著名アーティストばかり。ギャラなしだから、コガネに困っていない方々しか来ないのかも。
最初に今風のハーフタイムショーに登場したのは、かの93年のマイケルジャクソンらしい。
ギャラが出ないなら出演しないと断ったとか、全世界の駐留軍にオンエアーされるってきいたから気持ちが奮い立ったとか、、、ともあれタダでいいと言ってしまったそうで、それが慣例となった
アメリカンの年に一度のドリームステージに「ギャラ出せよ!」は無粋って、セレブの寄付精神旺盛なお国柄らしい。
アタシなら、、、現金1ドルの出演料でいい
但し、その紙幣裏面に「ハーフタイムショー出演料」ってコミッショナーが公式明記してほしい。
そして、、、、然るべき時にチャリティーオークションに出すわ。
まことに残念だが、、、そんな事が現実に起きるわけはない(^^)
....余談
この年は、ダラスがバッファローを粉砕したが、記憶に残るのは、試合よりもハーフタイムショー。
なんせ、視聴率は試合以上だったとか、、、確かに素晴らしいショーだ
でも、改めてYouTubeで観ると、素晴らしさと同時に彼の性癖を知ってしまった以上なんとも、、、オゾマシイ感じも

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