2022年1月20日木曜日

ウマの鼻さきに人参

 それでなくとも脆弱で貧相なリソースを持続性のないポピュリズム的な思いつきのために浪費するなんて愚でしかない。



マイナンバーカードを作れば五千円(正確には相当の電子決済原資)が貰えます!

不味そうな人参にとびつくのも、、、馬鹿馬鹿しい限りだが、アタシの場合は最初からカードを作ってましたから、まあ有り難く頂き、、、、と思います。


更に健康保険証連携で七千五百

公金受取口座登録でも同額


馬鹿馬鹿しくて涙もでないが、鼻さきの人参は喰らうに如かず、、、だが、予想通り腐っていたとまでは言わないがかなり不味かった。


肝心のクリニックの対応が遅々として進んでいないから、保険証としては使いたくてもつかえない。

それに、最新の保険証情報と連携していない。

アタシのマイナポータルに表示されるのは一世代前の保険証情報。たまたま切替時期であったからかもしれないが、釈明理由にならないし、今時点も更新されていない。



公金受取口座登録は、、、仕組みとしては悪い発想ではないが、登録のやり方が判らない。

やっと最近になって春先に登録画面がリリースされるってわかった。

遅い事は「厚労省」でもするが、デジタル庁よ!オマエモカ(^^)


ところが、、、これは俊敏だとほめるべきかなあ?

スマホからe-TAX連携で確定申告をすれば自動的に登録が出来るらしい。

税の電子申告なんてあまり好きになれないが、、、ものはためしだし「人参」も期待(^^)

しかしなあ、、、こっちも不味い人参だった。


そういう頑固な開発要件定義もあり得るが、アタシならやらない。やむなく誤謬のあるまま申告書を送信はしたが、、、故意的な過少申告だから気が咎める。

アタシって遵法精神は旺盛なのよ

でも、主たる目的は「公金受取口座」の登録ですからこっちは無事に出来た筈だから、、、まあいいとするかなあ(^^)



この調子だと、実際にポイントはいつもらえることやらか。

無論ポイント付与の為のシステム開発が必要だし.......

予算成立を待って着手だから、そっから要件確定、ベンダー選定、、、、早くて夏の盛り


2022年1月19日水曜日

蝋燭は最後に二度輝く

 


どういう訳だか、アタシ好みな作品が一気に小屋にかかりました。

目移りしますが、先ずはこの方から、、、

ハリウッドでいまや一番尊敬される映画人だそうです



御歳九十余りにして、まだ「現役」なんだ!
さすがに老いは隠せないが、ここしばらくの作品(彼が役者として登場する場合)には、明らかな共通項がある。






地位や名誉や金銭という事でなくて、家庭を含めて人間関係的に成功した人生とは言い難いまま老境に迎えた主人公(無論演じるのはイーストウッド)が、最後に一花咲かせてみよう的な作品ばかりが並びます。


最初のグラントリノが2008年製作。

彼はすでに後期高齢者の時の作品。

ビックスリーの工場勤務をリタイアし、ひとり住まいだが、もはや周りはアジア系移民ばかり。

癌で余命幾ばくもなく、子供や孫とは疎遠な中であるが、アジア人の少年と心を通い合わせ、、、なんておはなし。結末は多少衝撃的だが、彼にとっては予定調和。


次はアトランタブレーブスの伝説的なスカウトだが、前立腺もあやしく視力も衰え、往年のキレはない。

引退が脳裏にチラつく

俊敏な弁護士の一人娘とはわだかまりがあり、、、しかし、親娘の絆は起死回生のドラマを生む


かつての名園芸家も、老いては駄馬にも如かず、、、なんだが、ふとした事から麻薬の運び屋に転身し、それなりの稼ぎを得て.....孫の大学進学費用なんかの工面もお茶の子さいさい

もっとも悪の栄えた試しはなく、刑務所で園芸労役を送る羽目となるが、結構楽しそうです。


で、今回は最後の最新作

元ロデオスターでいまや落ちぶれた主人公が、メキシコシティからテキサスまで少年を送り届ける、、、それなりにスリリングなロードムービー

エンディングとしては、これらの中で一番のハッピーエンド。


けだし、蝋燭は燃え尽きる最後に一番輝くのです。


2022年1月18日火曜日

デジタル庁の出番?

 


本好きのアタシには読み過ごす訳にはいかない由々しきこと、、、とおもいつつ

それに、今はともかく、一寸先は闇。

いつお世話になるかも知れないし、、、、



最近は見かけないが、かつては(いまでも細々と)公立図書館では「朗読」サービスがあった。

それなりのトレーニングをつんだボランティアの方が視覚障碍者等を対象に朗読をやってくれる。

アタシの知り合いのおばさんもボランティア登録していたが、、、なんせアタシと同郷なもんで方言なり訛の矯正に四苦八苦していた。

しかし、質朴で味があるって一部からは人気だった、、、と、これは本人の弁(^^)


カセットテープなり電子媒体化する方が効率的な事は解るが、例えば「吹き替え」と同じで、この役者にはこの声優って。吉川英治の宮本武蔵は徳川夢声の朗読だから人気沸騰って事もありました。

ある種の音読テープのブランド化。

加えて、カセットテープなんかよりも多少高度だと言われるのが、DAISY。と言っても記憶媒体として大容量であり、朗読データの加工編集が色々できる程度だが、図書館のライブラリーを見ても貧相だし、再生ドライバーも面倒なんですよ(スマホ対応はないはず)



しかし、アタシが知らないだけかもしれないが、グーグル検索でも確認出来なかったこと

....

電子化した書籍をそのまま電子音声にして図書館の電子ライブラリーから配信貸し出す....

後は本人がスマホでリスニングスタート

....


この程度が難しい事ではない。

ただ、初音ミク的な声ではこまるが、肉声に近い音も.......再現可能なはずだし、この小説は黒木華さんでお願いしたいって、朗読者を選べるっていいと思うがなあ


しょうもない一過性のシステム開発に予算を使わずに持続可能なシステム開発をやろうって思わないのかねえ。


2022年1月16日日曜日

DAZN

 皆さまの国営放送なんだから、NFLやNBAのシーズンファイナルくらい衛星放送で放映すれば良いのだが、、、いつの頃からかシカトされ、とうとう今年はスーパーボウルまでライブ中継がなくなった。


毎年の二月上旬の月曜日は有給休暇でライブ観戦が恒例。周囲は呆れ果てこの日には予定を入れなくなったが大抵は午前中で終わりますから、午後からは出社しました(ご贔屓チームが勝とうもならば、紅白饅頭をあまたもち、、、)

NHK改革だけのシングルイシューの政党が国政レベルで国民の信託に耐えられるとは思い難いが、スクランブル放送を提唱している点は考慮に値するし、見たい番組にオカネを払う以上はアタシがみたいアメリカンプロスポーツも放送して欲しい。

でも、アタシの一票でスーパーボウルの放映が実現する可能性は低いし、、、、かくなる上は有料配信サイトと契約するしかない。


DAZN


毎月あんだけの費用を個人で支払うというのはよっぽどのこと。スポーツバーなんかがメイン顧客なんだろう。

まあ、有料契約しても一ヶ月フリーだし、その時点で解約すれば良い。再契約は一年後にまた考えよう。

約款を目を皿のようにして読めば、、、これは嬉しいなあ!

解約しても一ヶ月は無料配信してくれるのだ。

ポストシーズン開始のワイルドカードゲームからスーパーボウルまでが一ヶ月弱。

実に素晴らしい.....契約即解約




セコいとは思うが、毎日スマホで海外スポーツ観戦ばかりやっている訳でもない。


はい!この通り解約。




でも、いまからビルズとペイトリオッツとの試合が観れますよ❣️

ゲームのルール

 


ジャポネには勝てないならば、、、、勝てるようにトレーニングをするのが王道だ!....と欧米人は考えないらしい。ジャポネが不利になるようにルールを変えることが過去横行した。
陰険で姑息だと思うが、スポーツの世界だって国際政治の力学と同じこと。

倭人は禁欲的だがら「決められた」ルールの中で限界までの努力をするが.....いささかねえ

事件は現場ではなく「会議室」で起きていると学ぶべきですよ。




これが、政治という権力闘争の修羅場ならば、スポーツの世界の権謀術数のレベルではない。

倭国の選挙制度の欺瞞や欠陥については、もはや語り疲れた(^^)

だから、アメリカンの話をしよう。

合衆国憲法は広範囲な裁量権を州に与えていたが、順次修正条項で制限をかけた。

しかしながらアレコレ陰湿な手口でアフリカンの選挙権行使行動を妨げた。

例えば、、、


アフリカンが選挙人登録に来れば、途端に窓口を閉め「業務終了」を告げる

テストに合格しないと登録させない

財産条項のハードルを設ける


こんな理不尽な事がやっと排除出来たのは1965年の選挙権法の施行

途中経過は色々あったが、LBJ最大の政治的レガシーがこれ。


有名な公民権運動の象徴的なスローガン


We shall overcome !


これは選挙権法成立を訴える彼の演説の決め台詞だったそうな。残念ながらあまり知られていない



ここまでは「美談」なんですが、昨今は歴史の歯車を逆回転させようとする動きが蠢動しているらしい(某情報誌によれば)


つまり、マイノリティが投票しにくくなるようなカラクリを現行法制をかいくぐりアチコチに仕組もうとする策謀。


郵送投票要件の厳格化

不在者投票所の集約と投票時間の短縮


それ以外にも投票事務に管轄する民主党系州務長官への脅迫やら、、、


これが民主主義国家のやることかね。

少なくとも香港やベラルーシやら強権国家でまかり通る選挙「不正」を咎める資格はない。




2022年1月15日土曜日

IMAXデビューです

 


動画は鮮明な一定以上の大画面で見る方がカタルシス、、、なんだが、3Dやら4DX、果てはIMAXと言われてもなあ

テクノロジーとしては素晴らしいらしいが、主としてアタシが観ないアトラクション映画系のフォーマットだし、追加料金を払ってまでの価値は一体なんなんだろう?



この特別映像をみても「魅力」は感じない。

だってスマホ画面だし(^^)

しかし、何事も食わず嫌いはよくないからシネコンに足を運ぶ。

アタシが観る気になるラインナップはIMAXでは無い(HOUSE of GUCCIなんかがIMAXの訳がない)

あまり、、というかほとんど興味のないスパイダーマンの最新作がIMAXレーザーで上映中。

世界的に爆発的な興収街道爆進中っていうから、、、

追加料金六百円を払って(元がシニア料金だから負担を重く感じるなあ)



途中から爆睡ですから、映画批評はなし。

バラすといけないかも知れないが一部では披瀝されています。公式サイトやウィキペディアには触れてませんが、歴代スパイダーマンが、、三人吉三廓初買みたいに揃い踏み。




2022年1月14日金曜日

選挙のコンサルタント

 大小合わせてもの凄い数の公職選挙法適用選挙が毎年のように行われています。

事務所を構え、運動員に宣伝カーを揃えて、、、その他なんやかんやと
一方で「カネのかからない選挙」なんてお題目を唱えるから空々しい(^^)


選挙なるもののマーケットサイズを調べ出したが、、よく判らない。公費だけで毎年一千億円平均までは推計したが、公費以外の候補者なり政党の拠出がまるで判らない、、、と言うか明らかになるとまずい事が様々。


そんな内幕の分かりにくい世界だからか他の理由かは知らないが、選挙映画ってジャンルすらない。


1分でわかる 当確師リンクyoutu.be窪田正孝×宮沢りえ『決戦は日曜日』本予告2022年1月7日公開父親の地盤を引き継ぎ、急きょ出馬することになった新人候補と秘書の選挙活動を描く社会派コメディー。事なかれ主義の議員秘書と、世間知らずだが熱意だけは人一倍ある二世候補の選挙戦を映し出す。『ピンカートンに会いにいく』などの坂下雄一郎が脚本と監督を務め、NHKの連続テレビ小説「エール」や『東京喰種...リンクyoutu.be


鳥がいなければ蝙蝠だって空に飛べると尊敬されますから、その程度の選挙映画(ドラマ)

ドラマというよりもマンガかコメディのたぐい。シリアス感がないものを「ドラマってと呼ぶべきではないってキッパリ。

ちなみに権威あるムービーデータベースでは、

二十余りに映画を分類しますが、喜劇や悲劇と並んで「ドラマ」のジャンルがある。


どうして選挙ネタが「笑い」にしかならないのか?

真面目に向き合うつもりなり気概がないし、、、なんか臆病になっている。


矜持の高い映画人がいるとこの程度レベルの映画は作れます。

映画『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』予告編アメリカ大統領予備選挙を舞台に、選挙戦の裏側をスキャンダラスに描いた政治サスペンス。2004年の民主党大統領予備選に立候補したハワード・ディーンの選挙キャンペーンでスタッフとして働いていたボー・ウィリモンによる戯曲「ファラガット・ノース」を、ジョージ・クルーニーが映画化。ジョージふんする大統領候補の選挙参謀を、『...リンクyoutu.be

....

.....

簡単な解説はこのとおりだが、肝心のスリリングな部分は書ききれないみたい(^^)


民主党の予備選挙をめぐるペンシルベニア知事とアーカンソー州上院議員とのオハイオの勝敗をめぐる「汚い」駆け引きの内幕話。

言われれば、、そうなんだろうなあって主権者は当然のように思いますから、隠すことは何もないし、勝負の帰趨は見えない闇の中で決まるのです。






2022年1月13日木曜日

シックスマン

 


耳慣れないバスケット用語
五人がコートで戦うバスケットの控え選手の切り札のこと。NBAでは控え選手にもちゃんとその功績を称える「シックスマン賞」がある。





NBAのプレー時間は15分Q

基本的にフルタイム出場はありえないのがNBA。ブルズのMJですら平均プレー時間は40分程度(トップクラスのプレータイムではないが、ジョーダンはシューティングポイント数ではトップです!)

だから、後の20分間の戦力ダウンをカバー出来るユーティリティプレーヤーのできばえがシーズンのチーム成績を左右します。


クロアチア出身のクーコッチ選手こそ最高のシックスマンだった。

【ブルズ3連覇戦士】トニー・クーコッチ TOP10 キャリアプレイ【NBA Rakuten】▼オフシーズンもNBAをチェック! チャンネル登録はこちらhttps://www.youtube.com/channel/UCPVpbXIiIDwDKVvu68-Vb-A?sub_confirmation=1▼クレジットカードが無くてもNBAが観られる!詳細をチェック✔https://nba.rakuten.co...リンクyoutu.be

全盛期のシカゴブルズって


マイケルジョーダン

スコッティピッペン

デニスロッドマン


なんてメディア受けするタレント揃いですから、、クーコッチは目立たないが、アタシは大好きだった。

このあたりが何事にも極私的なアタシ



ここまで書いて、、、起承転結のシメの話題(現役時代の「微苦笑する」思い出ばなし)はこんなたわいないこと


幹部会での賞与の業績連動部分の算定結果決定の議事でのこと

算定基準は単純で業績連動枠を完全業績連動による営業事業部間の取り合い。前期より頑張っても他がもっと頑張っていれば取り分は下がる。

管理部門は、、、数字がないから全体の平均値。

全体の営業成績にすがるだけの他力本願。

たまたまだが、まったく数字が振るわず管理部門以下の賞与配分になった営業部門が出来てしまった。

ルールだからしょうがない、、、のだが、やはり不満や愚痴を口にする役員がいてもおかしくはない(幹部会って本来は品位の高い会議なんだけどなあ)


毎度ならば間髪入れず噛み付くアタシ(^^)....なんだが、アタシよりもはやく、毎週八重洲ブックセンターでハードカバーを目方で買い漁る某社長が一言


当然の意見だな

その意見には「商社とは言え営業だけで会社がもっている訳ではない」と僕の見解を述べておく

しかし、◯◯専務の釈然としない気持ちはよくわかるよってことも記録にとどめておいて欲しい。


実に素晴らしい。

一遇を照らすものなり日の当たりにくい控えにもさりげなく心配り。

でもやはり商社は数字が人格ですし、この方も営業出身者だったはず。




2022年1月12日水曜日

有識者会議とやら

 


あのメンバーが「有識者」?
あの連中が「識者」として意見を述べる立場?

なんて失礼な事は言わない。特段国史や天皇制度に通暁していないとかなんとかは言わないが、まずは健全な社会通念がありませんと......
文句言うならオマエがやってみろ!っていわれたら、別に困りはしません
手弁当でも尊王派のアタシはやりますから......(^^)




この内容では、附帯決議に答えたことにはならないでしょう。平成17年版から凄まじく劣化しています。誰しも思うのが「今そこにある最大の危機」は、実質的な皇位継承資格者が御二方しかおられなく、、、まことに畏れ多い言い方ですが、一寸先は闇だし、それに」あの一家」に任せて大丈夫かしら?って主権者が思い始めていることでしょう。

だっから有識者会議の世論誘導を無視して、「◯子さま」待望論が湧き上がるこの現実


https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/taii_tokurei/pdf/houkoku_gaiyo_20211222.pdf


公務を担う皇族の数の減少も問題だが、事の重要性は全く違う。


もう二人しかいない

まだ二人いる


ウィスキーの残量の戯言みたいな論述は無責任でしかない。

倭史に於ける皇位継承の危機を救ったのは


手白香皇女(入婿の継体帝との間に欽明帝が御生誕)

新井白石(今の皇統につながる新宮家設立)


ではないか!

誰も褒め称えないのが不思議だけど、、

歴史に学ばない連中は困ったものだが、とりあえず当て馬を含めて三つの「皇族数確保策」が記載されています。


御成婚されても内親王や女王の身分はそのまま(宮家を作る訳ではない)

旧宮家の男子を皇族の養子に出来る

旧宮家の男子を皇族にする(宮家の新設かな?)


何にしても、内親王等と一般男性との間の男子は皇族になれないし、養子縁組した男子にも皇位継承資格はないみたいだし、最後はよく分かりませんが政治的な思惑で書いてみただけでアタマから否定しています。

旧宮家が復活します!って共感を呼ばないと考えたんだろうが、旧宮家の男子が今の皇族の家族になることには国民の抵抗がないのかなあ?



皇族って員数合わせじゃないのよ。

皇位継承のスペアであっても、生まれた時からから厳しいトレーニングや自己研鑽を長く積まないと出来ない職業です。

ある日突然に皇族になりましたからってものじゃないのよ。ボクって次男なんだから自由気ままにやらしてもらいますから.....やっぱりまずい。

でもこの辺りはとっても難しいはなしで、昭和天皇の弟である秩父宮の教育に際しては、天皇のスペアに相応しいが、矩を越えないような、、、

皇位継承第二位の方に人気がでるとやっぱり宜しくないとかなんとか


例えとして適切かどうかはさておき、歌舞伎の大名跡に生まれたお子様と同じと思えば分かり易い。

世襲の家業共通の歌題なんですよ