2026年10月9日金曜日

ノーベル文学賞2026

 




元々信用も信頼もしていない文学賞

だって、、、

トルストイ

プルースト

ジョイス

に栄誉を与えなかったのですよ(代表例です)

彼らのいない20世紀文学なんて考えられない。


今回も、、、「ナンチャラで知られる」と言われても、誰が知っているんだい?


しかし驚愕するのは「地域持ち回り」はなんとなく知ってはいたが、加えて「男女のたすき掛け」

これぞ究極のアファーマティブアクションプログラムだ!


ハルキさんは今年も落選

この傾向が続くのであれば、ハルキさんが有力になるのは最短で「三年後」

物故者は対象外ですから、健康に留意され気長にお待ちください。

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