元々信用も信頼もしていない文学賞
だって、、、
トルストイ
プルースト
ジョイス
に栄誉を与えなかったのですよ(代表例です)
彼らのいない20世紀文学なんて考えられない。
今回も、、、「ナンチャラで知られる」と言われても、誰が知っているんだい?
しかし驚愕するのは「地域持ち回り」はなんとなく知ってはいたが、加えて「男女のたすき掛け」
これぞ究極のアファーマティブアクションプログラムだ!
ハルキさんは今年も落選
この傾向が続くのであれば、ハルキさんが有力になるのは最短で「三年後」
物故者は対象外ですから、健康に留意され気長にお待ちください。
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