2026年8月6日木曜日

大ゴッホ展のその2

 



今生の想い出に、、、

「夜のカフェテラス」を、鑑賞した以上「アルルの跳ね橋」も観ないとねえ


早速に公開開始月限定チケットをネットで買い求める。

当然「割引」券

日時予約は、、、出来ない。10月になると出来るらしい。

二段階は面倒だが、システム処理としては制御が単純になるはずだ。予想通り快適に完了!


しかし、残念だが「撮影不可?」みたいだ。

夜のカフェテラスは撮影が出来たんですがねえ、、、

なお正確な但書は「電源のオフあるいはマナーモードの指定」ですから、鑑賞中の通話規制だけ、、、、だと期待しましょう。



ちなみに、このカフェテラスも現存していますが、なんと黄色のペンキを塗りたくり、、、かなりガッカリだったと友人が、、、

ラングロア橋は現存してませんが、レプリカがあるそうです。



オスカーワイルドは「自然は芸術を模倣する」と逆説的な諧謔を述べていますが、どうも本物の風景を見てもゴッホの芸術はイメージ出来ない(^^)

まあ、どっちも「本物紛い」だからかも

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