England and America are two countries separated by the same language.
アメリカとイングランドはあらゆる点で共通している、もちろん言語を除いて、、、アメリカ連邦議会演説だか、夕食会でのスピーチだか、、、さすがにチャールズ国王は素晴らしいスピーチライターをお抱えのようだ。それにはライターの技量を評価する能力をも含む。
オスカーワイルドの著作が原典だと言われているが、アタシの記憶だと、皮肉屋のバーナードショーだが、、、もしかしたらショーは「孫引き」かも。
なんにせよ、お互いの文化や歴史の知見の背景がないと誤解しそうだし、そんなこんなな引用があちこちに散りばめられている。
他方のトランプ大統領だが、、、、実に分かりやすい(^^)
アタシは、連邦議会演説で民主党議員からスタンディングオベーションをしてもらった事はない(事実かどうかは知らない)
言葉はチカラだ。
冷酷な国際政治が一片の口舌で動かされるものではないことくらいは知っている。
しかし、最強のソフトパワーでもあるのです。
歴史と伝統に裏打ちされた王室(皇室を含みます)の外交力とはそういうもの。
