2026年11月8日日曜日

学校給食

 



我らが寒村陋屋界隈は、はやい話が限界集落。

あたしン地は吊り橋を渡り峠を越えた僻地だが、、、無論ローカル無人駅からスープの冷めない距離にお住まいの方も居られます。


新規住民集めのコツは簡単(^^)

子供の医療費無償化と学童の学校給食費無料!!


先駆けて実施したが、後追い近隣自治体はあとをたたず、、、住民集め施策は頓挫したみたい

しかしながら、人口減少率は県全体を遥かに下回り、、、でも、都会に出ていく若者が後を絶たない。


アタシなんかは、、、郷土愛のかたまりだから、今や人生の過半以上が異郷暮らしだが、本籍と住民票はよほどの事由がない限り移さない。

現役最盛期なんかはどんだけの住民税を故郷にもたらしたことか、、、、市町村長は衣冠をただして謝辞に足を運んでもバチあたらないと思うが、アタマの下げ方のへたくそな地方公務員。

そのうちに、、、ウラミサラサズオクモノカ(^^)



さておき、、ただのランチはやっぱりないのです。

無料の学校給食の本能寺は別だし、食育に値するようなお献立なんでしょうか?

栄養士さんが居られますから、その点は大丈夫でも、、、毎回のランチで「食の喜び」を学童が感じてくれたかどうかも大事なんですけど、、、、


まあ、あたしの時代は、食の喜びなんて優雅な時代じゃなかった。

牛乳ではなく脱脂粉乳とご馳走はクジラテキ




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