毎年恒例の「田辺弁慶映画祭」つながりのメンバーたち(ざっと50名くらい)によるたわいないお遊びの結果が纏まりました。
以下が結果の概観
それぞれがベストテンを選ぶのですが、延べ160本の作品がテイクノートされています。
アタシの場合その半分は観ていなし、その中で半数はたった一人の選者の投票だし、それがまた結構高評価なの。価値観は実に多様だということだ。
多くの選者から選ばれ高く評価されるのがベストテン候補者になるのですが、委細は貼り付け画像の通り。
7位迄は10名以上の選者の支持を集めていますが、アタシの「推し」は三本しかないので、アタシってかなりなマイノリティです、しかし視座を変えれば選んだだろう(なんで外したのかなあ?)って作品もかなりあります。
しかし、「国宝」は選ばないし「サブスタンス」のグロテスキズムは嫌いだ。
そうそう、興収ダントツのアニメは、たった一人がベストワンの評価でした。

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