郵貯は、一定期間資金移動がないと預金者に通知をするらしい。
銀行も同様らしいが、、、、実経験がない
そんな通知が亡母に来たのが、過日の事
病床にある間の資金管理はアタシが全てやっていたから、母も失念していた口座のようだ。やっとキャッシュカードだけは探し出したが、暗証番号が分からない。
やむ無く郵便局に出向き、、、アレコレと複雑な手続きを伝授されたが、、、いったい残高がいくらなんだ!?
忘れるくらいだからさほどの金額とも思えないし、所詮は貯金。株券ならば大化けもするが、、、もしかしてって淡い期待(^^)
困るのが、相続手続き。
JPサイドは正当な相続人に相続さえすればよくて、相続税については関知しない。
相続税申告なんか大昔に終わっている、、、というか、既に亡父からの継承財産は道楽に使い果たしていたから、申告の必要すらなかったが、仮に「漏れ」があってもなんとかなるようにバスケット条項でカバーしておいた。
これってセイカツノチエ(^^)
やっと手続きが完了し「貯金払戻証書」なるものが届きました。
こんな証書は初めて見た!
長く生きていると、アレコレと経験するのだと改めて

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