日本一の犯罪エリアは大阪です。
単純な統計処理でもそうなりますし、重大犯罪に限っても同様の結果です。だから犯人が特定し難い軽犯罪が都会には多いって釈明は大阪には通用しない。
更に、検挙率が悲惨なまでに最悪
犯罪は起きるし、容疑者が逮捕出来ない。もっと突っ込んで言えば、発生件数と認知件数が大きく乖離しているかもしれません(不名誉な数字を誤魔化すには「認知」しなければいいのです)
刑事事件の有罪率99%以上と同じ理屈。確実に有罪にできる案件しかやらないのなら「立派な戦績」なるのは当たり前のその逆説
犯罪多発の大都会周辺もそのとばっちりを受ける。
警視庁は捜査能力は高いから、犯罪プロ集団はレベルの低い近隣府県にアジトを置き、都会の獲物を狙いに行くヒットエンドランがお得意
こんな危険地帯に副首都を設置するのかって?
だから、設置するのですよ(^^)
警視庁なみの抑止力を装備して貰えばすむはなしで、一気に「安全地帯」になる、、、はずはないのです。
南海トラフだって、、、、大阪湾も危ないのです
重要な因子として、所得格差や失業率も影響しているらしい。外国人労働者の数は、、、因果関係はよく分からないと言われますし、外国人とひとまとめには出来ない。ネパール人は犯罪傾向に乏しいと言われますが、ベトナム人と言えば、、、
昨今は、寒村陋屋界隈も物騒です。
我が家は、窃盗に遭うのはいいが、強盗は困るってポリシーですから不在時でも鍵はかけないし、昼間は扉も閉めない。下手に鍵やら錠を壊されると余計に高くつく。
幸いにして、、、、泥棒さんの「お世話」になったのは半世紀以上前に一回だけ。
以降、相応のセキュリティシステムは導入してますが、いまんところ経費倒れだ(^^)

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