ニールダイヤモンドのトリビュートバンドの実話がベースだそうです。
主演は、夫婦役を
ヒュージャクマン
ケイトハドソン が演じるのですが、夫の方はミュージカルの登板はかなりありますが、妻役は、、、?
しかし、久しぶりですよ!「あの頃ペニーレインと」のタイトルロールで登場したのは芳紀二十歳あまりで、アクトレスとしてのキャリアの頂点。あれから四半世紀が経ち、、、なんかオバサンになりましたが、鳴かず飛ばずを吹っ切ったみたい。
ドサ周りの下積みから人気が沸騰したが、悲劇に見舞われ、、、その逆境から再度って、定番のショービジネス映画の構造です。
バカ売れしたニールダイヤモンドの楽曲を聴いているだけでも楽しいし、哀しい結末なんですが、予定調和のエンディングでした。
実話の主役に合掌しつつ、スタンディングオベーション❣️
奥様の方はご存命で、まだ活躍しておられるそうです

0 件のコメント:
コメントを投稿