2025年12月12日金曜日

ノーベル平和賞2025

 


パスポートを剥奪されているはずだ。

密出国までやったが、乗継が上手く行かず授賞式に遅刻した模様。

仮に間に合っても、出国禁止身分らしいから帰国は叶わない。


この手の話は今に始まった事でもなく、強権国家或いはローグネイションでは、反体制派知識人弾圧の一環で当たり前のように行われてきた。

ロシアの文学者や中共の平和賞受賞者、、、他にもミャンマー、イラン、ベラルーシ、、、それからナチス政権下のドイツ。

辞退させられたり、授賞式に出席出来なかったり、、、

晴れて、反米左派国家もその仲間入り


こんな奴らに理性的に論理的に語りかけて反省を促すのは無駄でしかない。

実際にはヴォルテールの言葉ではないらしいが、そんな事はさて置き、思想信条と言論の自由の根源的な重要性をあらわすもので、普遍性を有する言葉



私はあなたの意見には反対だ。だが、あなたがそれを

主張する権利は命をかけて

守る



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