いわゆる「重症」認定の下限です。
無論個人差があり、酒乱老人ならばこの程度の期間で完治する事は稀だろうし、肋骨の骨折の治癒に至るにはその何倍もかかりそう。打撲の鈍痛なんかは我慢の限度内だが、咳や寝返りの都度の激痛には、アルコールはもとより湿布やロキソニンは無力だ。
保険基準なんかじゃ到底容認できないし、弁護士基準は無理だからせめては裁判所基準で賠償金をむしりとってやるかなあ。
特段金銭欲求があるわけでもなく、万事塞翁が老馬。
あの程度で済んだのだから新しい体験で様々学習する絶好の機会だと前向きに(^^)
久しぶりに本人訴訟でも、、、と思ったが、土地勘のない世界で喧嘩なんかするもんじゃないし

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