中高ともに日本史の授業は、近代史を教える前に学期が
終わる事になっており、現近代史を学ぶ動機付けすら出来ないのには誠に嘆かわしい(が、組員教師に平和教育なる偏向史観を植え付けられても困るが)
元皇族をウリモノにする某氏が歴史教科書の編纂が出来るのであれば、アタシだって出来るはずだ。
彼の向こうを張って、日本史の教科書....では芸がないので、音楽の教科書❣️
昨今の音楽の教科書は良い曲ばかりなんだが、音階やメロディーラインが難解。
アタシの選曲は平明です。
コンセプトは...
ペリーの砲艦外交以降敗戦の頃までの歴史の変遷や社会情勢を和漢及び西洋の楽曲で学ぶ
ある晴れた日に(マダムバタフライより)
宮さん宮さん
抜刀隊
オッペケペー節
黄海の海戦
爾霊山(乃木希典作の詩吟)
鉄道唱歌
交響曲9番(ベートーヴェン作)
朧月夜
あゝそれなのに
月月火水木金金
東京音頭
昭和維新の歌(三上卓作詞)
麦と兵隊
隣組
ワルキューレの騎行
東条さん(北原白秋作詞)
交響詩レプレュード(リスト作)
能 皇軍艦(みいくさふね)
海ゆかば
異国の丘
沖縄を返せ
洋楽、邦楽から歌謡曲唱歌まで多彩に選曲しました。
一応、時代の流れなりトピックに合わせての
名曲そろいかどうかはさておき、ヒネリも効かしてあるが、、、、

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