2026年5月23日土曜日

国籍条項

 



公権力行使に関わる職種や身分(役職)には国籍条項は必須である。先々の昇格や配置転換を考えれば、職員採用時に「応募者全員の国籍を告知」してもらうのも当然だが、三重県にはまったく国籍条項がない、、、筈はないのだが、、、中国人の司法職員なんてあり得ないし、県立図書館長も然りだ。



今回問題視されたのは、アンケート対象者から外国籍を除外したことだが、何が問題なんだろう

利益相反って知らないのか?知らない馬鹿だから愚かしい監査請求なんかやるんだ


県としては「国籍条項復活」を目論んでいるというが、その理由は「情報漏洩」防止だとか?

NDAは国籍や身分に関わらず公務員が護るべき基本的な義務なんだから、そちらの方を厳しく処断するのが本来的であり、三重県もピンボケだ。

カネやイロに転んで機密を売り渡す日本人はいくらでもいます。


0 件のコメント:

コメントを投稿