2023年6月19日月曜日

自家製か仕入れ品か

 不思議と思うか思わないがそれぞれだが、、、あるグルメ記事を読んでの妄想



一般的に米飯は自家炊飯するものだ。

家庭だと時にレトルト飯はあっても料理屋さんではあろう筈がない。
蕎麦饂飩は、自家製麺をウリモノにして、わざわざ自家製造過程を見せたりもする。卑しくも専門店ならば自家製麺に決まってるよってコンセンサスもある。
拉麵はと言えば、、、自家麺、仕入れ麺、特注仕入れ麺にわかれるらしいが、その割合までは知らない。

自家製麺過程を見せびらかすラーメン屋さんは見た事がない。もっとも自家製麺といっても「手打ち」は希少種で機械製麺だと思う。



さて、、、パンの話し

東京のスターシェフらしき方(予約が取れないんだろうなあ)のグルメエッセイ

フレンチにおいてパンとは何か?という事に始まり、高踏なグルメ哲学はさておきパリでの修行での経験から「パンは自家製」に限るって。よくは分からないが、パン屋のパンとレストランで提供するパンは別ものらしいというかそうであるべきだとか

彼が鍛えられたパリの「リュカカルトン」の自家製パンは料理に合わせるととてつもなく美味だが、パン単品では塩分が強すぎるそうな、、、


所詮アタシは驢馬の耳に鉛の舌

グルメ話題は得意分野ではないが、、、名作グルメ漫画の「美味しんぼ」にもパンそれ自体のテーマの作品はなかったように記憶している。サンドイッチやハンバーガーは登場したが、、、

パンが仕出しか自家製か?ってどうでもいいって言うか、、、



ちゃんとした和食屋や蕎麦饂飩屋は、主品というか常食(ご飯系や蕎麦自体)は自家製に決まってますと再度強調しておきます。



2023年6月18日日曜日

手術は成功したが、患者は死んだ

 個人的な体験としてかような発言を聞いたことはない、、、が、ありげな話だ。

医界だけを標的にしている訳ではない。
本末転倒して保身と自己弁護に走るエリートはどこの世界でもいる。

功名心とは、かくも災禍をもたらす、、、



群馬大学医学部附属病院で開腹を含め腹腔鏡手術でバタバタと患者を死なせた(殺した?)手術が明るみにでたのは2010年代中頃。

執刀医は、、、一部ネットには開示されてますが公式報告書では仮名扱い。だからアタシも嫌々ながら名前を伏せますが、、、未だに医師免許でメシ食ってるらしいからかなり驚愕

群馬大学は入学偏差値的には中堅クラスの医学部だが、附属病院は北関東での中核医療機関らしい。


腹腔鏡手術はアタシも経験がないではないが、保険適用できるような「枯れた分野」でないと危なくて仕方がない、、程度の知識はある。

よくまあ、胆管肝臓膵臓の区域切除なんかに功名心だけの若手ドクターに命を預けるもんだ。

結果凄まじい失敗の山。


珍しく読売新聞の調査報道的なスクープ。

著者である記者は新聞協会賞の栄誉に輝きました。



世の中には、いろんなタイプのヒトザルがいます。


能力のある奴、ない奴

自己顕示欲の強い奴、匿名の情熱の持ち主


これを四象限マップに正確にマッピングできれば、アナタは人事部長ができる(^^)


無能で自己顕示欲の強い奴はさっさとクビにすべきだし、無能ながら自己顕示しないのは武士の情けでその辺の雑用がかりで飼い殺しでもいい。

有能ながら匿名の情熱の持ち主こそ国の宝(まずいないが、、、アタシくらいかなあ😁)

問題は「能力があって且つ自己顕示欲も強い奴」

一見耳目は集めるしメディア受けもしそうですがこれこそ「良さげの皮を被った亡国の臣」


この大量「殺人犯」とかわりないドクターですが、どうも腕が悪くて、、でも功名心は高かったと高梨さんの著作からは読み取れます。

地縁血縁学縁で大事にされてきたようですなあ。

これらを特段全否定はしないが、こんなものよりも大事なものがあれば、当然優先すべきものはある。

名題の通り手段と目的を取り違えると、あとは不幸と荒漠とした未来しかない。


それで、この附属病院の今なんですが、著書によれば開かれた風通しのよい病院に変貌しつつあるとの事。これは慶賀の至り。






2023年6月17日土曜日

統帥権干犯

 今時は誰も使わないが、その概念がなくなった訳ではない。平明な表現に変わっただけです。


自衛隊法第七条によれば......


内閣総理大臣は
内閣を代表して自衛隊の最高の指揮監督権を有する。

この「最高の指揮監督権」を強面に表現すれば「統帥
権」だということ。
しかし、旧憲法においては.....
それは天皇の権限とされたが、当たり前のこと。ど
この国家でも国家元首のお仕事だと決まっている。
天皇大権は国務大臣の輔弼(現行憲法による「助言」
と同じ)によるが、統帥権については参謀総長又は
軍令部長がその任にあたることになる。

一般の大権と異なり内閣府の埒外にあるようにみえる
ことから「統帥権の独立」と言われ、曲がりなりにも
かぼそく成り立つ三権分立外にこの大権が存在してい
るという解釈の余地を残した。
しかし、文武官任免権は統帥権とは別に行使可能。
軍務大臣の輔弼で統帥部(参謀本部や軍令部)の人事
を刷新してコントロール可能なはずなんだが、、、
所詮は同じ釜の飯を食ってる軍人同士(学校と教育
委員会の関係も似ている)ですから、張作霖爆殺事件
の顛末のようになる。
関東軍参謀達がやったこそ天皇大権に違背し蔑ろにす
る統帥権「干犯」そのものなんだが誰もそんな事は
言わないのは不思議(^^)
軍人は何をやっても「干犯」にならないのだ。

戦時における軍組織の統率や用兵作戦に素人
の文官が口を挟むとろくな事にならない。
しかし、平時にまでその考え方を拡張するのはやりす
ぎだ。
司馬さんの「坂の上の雲」のあるエピソード(史実か
どうかは知らない)
師団編成(兵隊の数)は、平時と戦時で
は倍くらいに膨らむ。出陣する兵の数の報告を聞いた
際に「そりゃ多いだろう」と思ったが、口出しは控え
た....だって戦時の編成は統帥権ですから内閣府は口出
しの権限はない。この当時は文官も武官も抑制的だっ
たのです




2023年6月16日金曜日

21世紀の「1984年」

 ジョージオーウェルが提起した「ダブルシンク」とは自己欺瞞そのものである。



この歴史的な反ユートピアSF小説が上梓されたのは、1949年のこと。

少なくとも欧米における評価の高さや影響力はバイブルに匹敵する。

大袈裟ではなくちゃんと「傍証」を披瀝するに、、、

英国人に対するアンケートでは「実はロクに読んではいないが人前では座右の一冊と言明する書物」として聖書と双璧なのです。

その影響たるや、スーパーボウル(1983年)のマッキントッシュのCMが余りにも有名だが、実は隠れたる傑作が別にある。


冒頭で「反ユートピアSF小説」と断じたが、21世紀に於いては、生成AIやビッグデータアルゴリズムやらITのおかげで「フィクション」ではなくなりつつある。

ヒトザルが本性を隠して「世を忍ぶ仮の姿」で世渡り出来たのはむかしの話。

いまでも日常生活の端々をビッグデータに極力補足されないような生き方をすれば多少は可能かもしれない。

スマホ、クレカ、ICOCAは持たずに凡そデータ処理されそうなものには近寄らないとか......無理だ。

アタシの寒村陋屋ですら世界と隔絶していないし、寒村であるが故にネットワークとつながっている。


ヒトザルは本来「リベラル」を希求する。

この場合のリベラルは「人間の自由意思こそが至上でありその自由意思に由来する理性的な思考や感情に従い行動する」という考え方を意味する。

しかしながら、、、そんなあるべき世界が本来ありえたかどうかは疑わしいし、今どきは「情報操作」の操り人形になっている可能性の方が高い。


社会政治学者は「輿論と世論」は別物だという。

オピニオンとセンシティブは確かに違うが、オピニオンだって論理の皮をかぶったセンシティブの可能性が高い。

スマホがハッキングされてプライバシーが盗み取られるのは由々しき事だが、自由意思が絡め取られることの方が(あんまり気がつかないが)はるかに恐ろしいことだ。

ウェブサイトの閲覧履歴から、アルゴリズムが提供する商品を品定めするのは勝手だが、、、少しよく考えてみよう。

かようなものを信用するのは「無知は力」である事の容認です。

知らず知らずのうちにビッグブラザーの下僕となっている。

洗脳された者はその洗脳には気づかない。


2023年6月15日木曜日

本当は怖い、、、バービー人形

 



そもそも神は己れに似せてアダムとイブを作ったと創世記には書いてます。
そしてヒトザルは神の真似事として人形を作り命を吹き込もうとし、、、神ならぬ身ゆえに不幸な惨劇が起きたりもする。
かようなプロットで直ぐにアタマに浮かぶのが、、、


ピグマリオン

ピノキオ

プラハのゴーレム

フランケンシュタイン

チャッキー(チャイルドプレイ)

そしてこれらの延長として昨今の生成AIを補助線に作られたホラー映画



M3GAN


Model 3 Generative Android  の略称とされますが、

過度の愛情を注ぎ込むように子どもに寄り添い護るという意味合いから、あの Megan’s Law  のメタファーもあるかもしれない。


注 性犯罪者情報公開法(倭國では残念ながら検討す  ら出来てません。ナンチャラ理解増進よりもこれ  の方が重大だと思わないのかねえ)


しかし、このセレブは同じメーガンながら無関係の筈だ(スペルが違います)



両親を事故で亡くした姪を慰めるため、ロボット設計IT技師が創り上げたのが、愛称メーガン

玩具会社の期待の新製品のプロトタイプとなるのだが、あの「アシモフのロボット三原則」のコーティングミスからミーガンの暴走が始まる......


そんなに目を背けるような惨劇が頻発する訳でもないが、レイティングはPG12

お人形遊びが大好きな良い子にはおすすめ出来ませんが、早晩続編が作られるだろう。

ソリャ、、ローバジェットながら万馬券クラスの大ヒットですから、、、


ちなみに発売元の予定希望価格は一体一万ドルらしいが、爆発的に売れるのかなあ?

この映画を観たから、、、でもないが、なんか気色が悪い。

そもそも人形はあまり好きでもない

2023年6月14日水曜日

軍務大臣現役武官制

 



漢字熟語にはなんともアルコール度の高い、、、冷静さや理性を失わせるような言葉がある。

統帥
干犯

現代史においてデモクラシーを葬り去った元凶のひとつであった(過去形で書いたが未来進行形でない保証はない)
この元凶と表裏一体なのが「軍務大臣現役武官制」

軍務大臣(陸軍大臣と海軍大臣)の任免権は(天皇の)大権である。但し「現役の大将又は中将」以外は欠格とされる。根拠法は、、、わからん(なんか勅令でもあるんだろう)

旧憲法施行と同時に実施に移されたが、第一次山本権兵衛内閣の勇断で廃止、その後広田弘毅が復活させた。

要するに、気に入らない内閣に対して大臣を出さないって嫌がらせで組閣を頓挫させる軍部の横暴のツール。知る限り意味のある国益の観点から行使された例はない。


そもそもよく分からない。

軍隊組織のガバナンスは「軍令と軍政」に大別され、前者は参謀本部あるいは海軍軍令部、後者は陸軍大臣と海軍大臣が管掌する。

前者はさておき、後者は組織全般の一般管理であり、軍人として特別な訓練を受けた事を職務遂行の必須条件とはしないはずだ。いまの自衛隊の内局と同じでスタッフの多くは「背広組」と言われる文官である。


理屈はともかく一旦手にした利権は絶対に手放さない。権兵衛総理は剛腕を振るったことだろうし、恨みも相当にかったはずだ。

シーメンス事件の際の失脚も、、、きっと首吊りの足を引っ張った連中がいたに違いない。

虎ノ門事件の際にも摂政殿下の慰撫にも関わらず引責辞任している(内閣総辞職)が、それにとどまらず完全に引退し、政治の表舞台はもとより裏舞台にすら足を踏み入れなかった。

あれだけの見識と功績の人物を失ったことの損失は海軍ももとより大日本帝国にとっても計り知れないと思われます。

とりわけ、ロンドン軍縮会議のあれこれはあんな風にはならなかった。


難波大助のテロルは失敗に終わったが、、、帝国日本の没落を早め、また被害も甚大にした.....という意味では「成功」と言えなくはない。


広田弘毅はそんな歴史を知らなかったはずはないし、軍務大臣現役武官制が引き起こした惨状も知っていただろうに、、、226事件の後の組閣であり、粛軍の最大のチャンスに、逆に軍部の要求に屈するとは国賊だわ。

Wikiには妥協した理由を縷々書いてあるが信じ難い。多分だが、妥協しないと白色テロの餌食になりますよ、、とかなんとか脅されて震え上がったのだろう。


A級戦犯で唯一死刑になった文官、、、なんて言われても同情なんかしない。

城山三郎は「落日燃ゆ」なんかを書くべきではなかったとキッパリ

多少弁護すれば、広田と同じようにテロに怯えて軍部に尻尾振った文官はあまたいたのです。




To be continued 


毎度はこう書いても続篇のリリースがない事が多いが、今回だけは真面目に統帥権の事を書きます。



2023年6月13日火曜日

多選禁止

 



これをデモクラシーの進化系、、、と呼ぶのだろうかねえ?

少なくとも予想される候補者の顔ぶれからすれば「進化よりも劣化」かも?


アメリカンの大統領候補者の要件は極めてシンプルだ。


年齢条項

国籍あるいは市民権条項

居住条項


あと多選禁止の縛りがありますが、世襲だろうが犯歴があろうが、、、実際に獄中立候補の例があるらしい。


政治は道徳から解放されていると喝破したのはマキャベリ(インドの実利論や韓非子も同じようなニュアンス。そして道徳は法律よりも上位概念)

大統領に相応しいかどうかは長丁場の候補者選びの中で有権者の判断に任せます、、、ってある種の「成熟」だとも言えるし、そんなに主権者って信頼しても大丈夫なの?とも


裁判の行方は判りませんし、今時点は推定無罪

共和党の候補者選びへの影響や民主党の得失も諸説芬々。

いまんところの共和党のフロントランナーは怒鳴る度さんらしい。

万一にも候補者になり当選しちゃうと、、、少なくとも任期中は免責特権があるだろうし、自分で自分を特赦だってしかねない。


一方は高齢のバイデン氏。バイス候補はあのハリス女史を差し替えるって選択は無いらしい。

それじゃ危なくて任せられない、、、って有権者は普通は考えそうだが(^^)


しからば、このバイス候補ならば降りてもいいわってハリス副大統領が納得するタマはと言えば、、、

あるコラムに書いてあったのが、オバマの再登場!

プレジデントを二度やったうえでバイスはやれないってルールはないそうだが、疑念はなくは無いし(アタシは違憲だと思う)多少鮮度も落ちる。


そこで、ヒラリーじゃなくてミシェル夫人の出馬(オバマの傀儡ぽいが)

なかなか話題性もあるし、四年に一度のカーニバルに相応しいってビッグなトリックスターの登場!

なんとも楽しそうだ。


2023年6月12日月曜日

紫陽花

 アジサイ、、、あるいはアヂサイ.....

王朝和歌の検索は神経をつかいますが、後者でないとヒットしなかった。


梅雨のころ、雨水をふくむ紫色の花はなんとも芳しく、、、詩こころをかき立てるはずなんだが、如何したものか?



王朝和歌素材としては、まず顧みられない。

万葉集ではたった二首

八代集収録は皆無(のはず)、、、何が気に入らないのだろう?


紫陽花の原産は倭國。

外来種じゃない。

想像するに、今我々が眼にする紫陽花は後年の品種改良種であり、原産種は詩こころをそそるような風情じゃなかったに違いない。

それに梅雨の頃は雨の中オンナ尋ねて、、、はなんとも鬱陶しい。

中華風に妻問婚じゃなくて、夫問婚の方が、、、って


著名な各歌人とも紫陽花の和歌が無いわけじゃないが、およそ勅撰和歌集には選ばれない不思議さ。

夏の部の和歌の構成としてハマりにくいということかな?なんせ特定の花をあれこれではなき百花繚乱風に次から次に色んな草花が登場するのです。



東野に 紫陽花咲ける 夕月夜

露の宿りは

今朝ならずとも(家隆)



2023年6月11日日曜日

やるならば「ドカン」と!

 ナンチャラ手当や給付金で、ネズミのように(とまで言うと余りにも品位がないが)子供が産まれてくるとは思えないし、幾らカネを積んでも、子供人口が増えるのはかなり先。


某誌に、東大名誉教授の井堀氏が「若者重視の選挙制度への転換」を提言しておられる。

キャプションには賛成だが、中身の具体論たるや、、、晩節を汚すのではないかと他人事ながら心配になる。


例えば.....

世代別選挙区の創出....若い議員を創りたいという趣旨のようだが、中身が意味不明

参政権の年齢引き下げ....論外(以前から若年層の政治行動は信用に値しないし)

余命投票制度....多少面白そうだが、年齢によって一票の格差を設けるという案だが、、、こんなもの司法が認めるわけがない

まともな案は、アタシが提唱する「ドメイン投票制度」だけ。

ゼロ歳児だって主権者だから権利能力はあるから意思能力や行為能力を親権者が代行する、、、実に素晴らしい。若い世代、それも子沢山の夫婦に阿らないと当選は覚束ない。否応なにし効果的な「子たくさん体制」が実現する。
けだし「子宝」とはこの事(^^)


個人的には列島内の人口が減るほうがエコロジーだと思っている。完全リサイクル社会であった江戸期が理想だ。頭数が足りなければ生産性をあげれば良い。幸か不幸か倭國は物凄い生産性向上余地がある


、はずなんだが背に腹は変えられない事情もある。

お隣の超大国は凄まじい人口構造劣化にさらされている。今がチャンスだし、アイツらは学徒動員まで視野に入れるほど追い込まれつつある。

今でも自衛隊員は定員割れ。高価なおもちゃみたいな正面装備よりも隊員の待遇改善(先ずは子供の数を増やしておく必要がある)。

戦前は普通の学校と兵学校で受験生の取り合いを激しくやったらしい。無論士官学校は授業料はタダ。それに試験日と合格発表も早くして青田刈り的に囲い込みをやったそうな。

国防の第一線を外国人人材に任すわけにはいかない。

防大の定員を倍増させ(これはワイマール体制下のドイツのあらかじめ士官候補生の比率を増やしておくという知恵)民間の大卒初任給の倍の報酬を出す。


採用ができなくなる民間企業の悲鳴や泣き言は歯牙にかけない。

生産性と初任給をあげればすむこと。

所詮は、、、足らぬは工夫が足りないのです。