モーガンフリーマン
アフリカ系のハリウッドアクターですが、彼はアメリカ合衆国大統領を演じたことがある。
この配役の先例はないではないが、劇場公開された大作(1998年公開)ではこれがはじめて
それが(黒人が大統領を演じる事)話題になった際に、皮肉たっぷりなコメントを出したはずです。
確かに、、、犬がヒトを噛んでも話題にならないが、逆ならビッグニュースだ(^^)
本題はここから
女性の社会的進出と言挙げすること自体が「社会的進出の後進性」をしめすものだ。
いわゆる「親任官」では、初なのが高市早苗
最高裁判所長官ではまだ例がない。
認証官ともなればゴロゴロいますからあまり話題にもならないが、、、
女性初の検事総長に対してはメディアは予想外に冷静(冷ややかの婉曲表現です)だった。その後の重大事案への対応の保守性(時代錯誤の言い換えです)を予見していたなら大したものだ。
因みに日弁連会長も女性です。
彼女の弁護士としての立ち位置は、ウケ狙いの鳥瞰的な活動よりも地を這うような働きに特徴があり、メディア受けするものではなく、そのつもりもあるのかないのか
アタシとしてはいささか残念な気持ち。
連合のトップみたいに頓珍漢な事をされても困るが、、、
さらに、一部上場企業での代表取締役比率は、、、哀しいくらいミゼラブル
今回調べてみたが、存じ上げているのは鳥取三都子さんだけ。なんせ毎回つまらない失態で釈明や謝罪の矢面にたたされていますから、、、、嫌でも目につく
まあ、無理やりアファーマティブアクションで登用してもろくなことにならない。
虎が羊を率いるのはさておき「虎の大軍を羊が率いる」のは怖るるに足らずって、、誰の言葉かな?
スカートを後ろから踏みつけるのは大抵が女性らしい。
女性天皇を容認していたはずなのに宰相になった途端に豹変とか、、、


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