昨日のコンビニ話題の関連なんですが、、、
某店でのスムージー半額セールは大盛況だったみたいです。
半額というインパクトが、潜在的需要に火をつけたか?
でも定価だと、、、やっぱりお高いが、専門店珈琲と比較すれば、アタシはスムージーを選ぶかな?
需要喚起の手法としてはあまり宜しくない。割引クーポンをデジタルに発行するほうが、需要は分散されるから次回からは、、、
さて今日の本題は、コンビニ書店イチオシの週刊誌!
こんな雑誌は目の穢れ程度に思っていますから、アタシ的には半額スムージーよりもインパクトあり。思わず手にしてしまった。
ファッション誌が小洒落てモノクロームの表紙を使うことがありますが、そんな傾向な雑誌ではなさそう
本当にナフサ不足なのか疑わしいので表紙を開くに、、、
生肌を覆うにはあまりに面積が少なすぎるコスチュームの豊満系な若い女性が、あるいは全く覆うことなく総天然色
で何ページも登場し、かなりなナフサ消費(^^)
こういう商法を「売名行為」というのです。
因みに、版元はよく知りません。
某氏曰く「コンビニで買うには一番勇気のいる雑誌」で、定期的な炎上で名を為すが、洛陽の市価をたからしめるものではない(と思いますよ)


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