一見して素晴らしい。
しかし、建築家の安藤忠雄氏や旧宮家の竹田某の名前を前面に出されると後ずさりする、、、これ普通の感覚
パンフレットを仔細にみた訳ではない(肝心の事は多分書いていないはず)
運営母体は宗教法人であり、霊園運営は通常宗教行為と見做されない営利事業です。
この宗教法人は、大東市所在の新興宗教。
不動明王(大日如来の化身)を本尊とするが真言宗のグループではない。
通常の寺院は、宗教行為を主、営利事業を従とするが、この辺りはよくわからない。
自前で寺院の敷地内に墓所を求め墓石を建立するよりはるかに安上がりお手間要らずですが、光の影には「闇」もある。
永代供養なんて、香具師の口上。
最初の供養料次第だが、通常は数年間。期間が到来すれば廃棄物扱い。せめて孫や子の代まで、、、ならばゼロがひとつ増えます。
そんなら最初から、散骨でもいいし、、、
それに営利事業であれば、倒産や清算もあり得ます。
最初に権利義務や法律面の取り扱いをちゃんと確認しておかないと、遺骨が冥府を彷徨うことになり、無縁仏より酷いことになる。
アタシが危惧する事がどの程度発生しているか分からないが、かような問題に対処するNPOがそこそこあらますから、、、推してしるべし。

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