異国の地で頑張る外国人労働者にキツくあたりちらすような趣味はない。
商品の注文から決済まではタッチパネル。
バイト君のお仕事は商品の引き渡しだけ。
申し訳ないが、、、
砂糖でなくガムシロップ一個、
ミルクもお願いします
トレーは結構です
にも関わらず、標準マニュアル通りに、トレーにホットコーヒー、砂糖、ミルク、マドラー
無理な要求をした覚えはないし、丁重語表現が理解出来ないのかなあ?
この程度の応用が出来ない外国人労働者が現場第一線を支えているかと思えば、、、暗澹たる気持ち
最近は我慢の限界を越えて、、、砂糖スティックをなげつけたり、、、したくなりますなあ
トクリュウにまで身を堕とす日本人よりマシだとは思うが、お出入りの証券会社の営業マン(ウーマン)もかなり酷い。
ひとつは昔から付き合っていた証券会社O社。担当者が退職したのが縁の切れ目、、、のはずが引き継いだ若手がやたらと擦り寄って来る。
なんとも無作法な!案内も請わずに、ズカズカと邸内へ
玄関先ではさすがに声をかけるが、つまらない世間話を延々と、、、本題は新しい投資信託へのスイッチング。この程度なら直ぐに取引が終わるはずだが、、、なんだ!タブレットのハード不良かあ
とうとう堪忍袋の尾が切れてお引き取り願った。
老い先短い余生の内二時間余りを無駄にさせた、、、という深い反省の色はまるでなく
今ひとつはM社
先月まともだった担当証券レディが栄転したもので、パッとしないのが後任(まだ顔もみていないが)
オンライン取引画面にバグがありそうなので問い合わせたところ、、、顧客なら誰でもそういう手順で行う筈がそうでないまわりくどいステップを踏まないとダメらしいって、此方もあんまり反省の色なく、、、
医者の選択は寿命のうちだが、あまり頼ることもないが証券マンだって同じようなもの。
気に入らないと支店長とかに担当変更を要請するんだが、、、この二社は「ゴミレベル」の取引だから文句を言うのも愚かしい
早々にフェードアウトしよう。

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